スパシフィラム、ペペロミア、などの観葉植物は冬は室内に飾りますが、夏は涼しげな葉っぱをコンテナに寄せ植えして北向きとか、日当たりの良くない玄関先にオアシスのように置いてみては?
手間いらずで、日陰の庭を明るくしてくれるカラーリーフたち。ギボウシ、ヒューケラなど。
ヒューケラの大株。
アメリカで育種が盛んで、今年は20種以上がリリースされたそうです。
ワイヤープランツいろいろ。斑入り、大きめの葉のコンプレクサ、スペード、ハート型などがあります。暑さが大好きでぐんぐん成長し、フェンスに沿わせて垣根にしてもグッド。
人気の多肉植物の中でもネックレス類は特に好評。これは、ルビー・ネックレスです。
センテッド・ゼラニウムいろいろ。レモン、ローズ、ナツメグなどさまざまな香りが楽しめます。蚊が嫌う、シトロネラのかおりのは今夏、再ブレイク中。
最近人気のダークな色の葉物。
ブラウン系、パープル系、ブラック系など、葉の姿(テクスチャー)もさまざま。夏から秋の庭に使いたいアイテムですね。
ペペロミアのいろいろ。
暑さ、乾燥に強く、単品でも寄せ植えでも楽しめます。
ペペロミアやピレアはトロピカルガーデンのグランドカバーとして 「イギリスにて」
カラフルなカラジューム。さまざまなカラーリーフを使うと花がらとりに汗を流さなくても素敵な夏花壇が楽しめますよ。
室内で楽しめるミニ観葉もこんな”花ふれーむ”に寄せると存在感のあるインテリアに・・・













